井上公造「批判するならちゃんと名前名乗ろうよ。匿名ならだれでもできる」

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   芸能リポーターの井上公造(57)が9月25日(2014年)、「芸能マスコミ」に対する批判にツイッターで反論した。

   事の発端は「他人のプライベートや気持ちを勝手に解釈して報じるなんて本当に卑劣な仕事ですね。他人の恋愛観や結婚観なんてほっとけ見苦しいし目障り」という批判だった。

   批判したアカウントが匿名ということもあり、井上は「ちゃんと名前を名乗ろうよ!ネット書き込みだけじゃ、全く説得力ないよ」「匿名で批判するなら、誰でも出来る。そもそも、他人の仕事を否定する権利なんて、誰にもない。必要とされない職業だったら、需要がなくなるはず」という。

   批判を寄せたアカウントが再度「は?名前を言うと説得力出るの?意見を言うのに肩書きや氏名は重要ですか?」と突っかかると「ボクは名乗っています!情報源を明らかに?あなた、取材源の秘匿もしらないの?」と反論した。

   返ってきた「とりあえず名乗ります。加藤一二三四五六七といいます。それで名乗ってどうにかなるんですか?」というツイートに「はぁ?ケンカ売るんなら、正々堂々としようよ!取材源の秘匿について、何も答えないの?自分の意見だけで、こちらの質問には無視なの?」と呆れている。

   「井上さん、こんな阿保は放っておいた方がよいですよ。井上さんの品格まで下がってしまいますからね」という書き込みもあり、「分かっているのですが、あまりに理解度が低いもので」と怒りは収まっていない様子だ。

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