NHK朝ドラ「マッサン」好スタートの視聴率21・8%!「花子とアン」と同率

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   29日(2014年9月)にスタートしたNHK連続テレビ小説「マッサン」の初回視聴率をビデオリサーチ社が発表した。関東地区は21・8%、関西地区が19・8%だった。21・8%は過去10年間で最高視聴率となった前作「花子とアン」の初回と同じで、好発進となった。

   物語はニッカウヰスキーの創業者・竹鶴政孝夫婦の人情喜劇で、朝ドラ初の外国人ヒロイン。朝ドラはタイトルの最後に「ん」「ン」がつく番組はヒットするというジンクスがあり、「マッサン」もそうだ。好調続くかどうか。(テレビウォッチ編集部

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