東国原英夫「FRIDAY」不倫記事を否定 「妹或いは娘みたいな存在の女性です」

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   元宮崎県知事で前衆院議員の東国原英夫(57)が10月3日(2014年)、きょう発売の写真週刊誌「FRIDAY」(10月17日号)に報じられた不倫疑惑についてブログで否定した。

   記事によると、東国原は東京・六本木の自宅マンションに「都内のネイルサロン店長」を務める20代の女性を宿泊させていた。9月16日には57歳の誕生日に宮崎県在住の37歳の女性と結婚を報告したばかりだった。

   東国原はブログで「ここのところすっかり雑誌『FRIDAY』の常連である(笑)」「事実と異なる点が多々ある」という。記事に登場する女性は「妹或いは娘みたいな存在の女性」「彼女も僕のことを父親・兄貴みたいだと思っているらしい(彼女の母親談)」といい、「『FRIDAY』が記事で言うような関係(不倫?)では決してない」という。

   自宅マンションに招き入れた理由は、ストーカー被害に遭っている女性に「緊急避難的に貸して上げた」ためで、「彼女の両親も僕の家内も知っており、彼女の両親からは、丁寧なお礼状やお礼の品が複数届いている」と語っている。

   女性の両親から届いたという「お礼状」の写真も掲載している。

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