尾木ママ「日本のこたつ文化は最高の家族空間」

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   教育評論家の尾木直樹・法政大学教授(67)が10月17日(2014年)、日本の「こたつ文化」についてブログで語っている。

   日本の冬にはどこの家庭でも見られる「こたつにみんなで足入れてあたたまりながらテレビ観る おミカンの皮をむく とりとめもない話しながらトランプに興ずる...」という習慣を「こたつ文化」とする。

   そして「日本のこたつ文化は家族の絆、コミュニケーショントレーニングの場」として「最高の家族空間」という。ブログの最後には「エアコンがこたつ追放し家族の向き合いなくしたかもしれません」と書いている。

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