2018年 9月 26日 (水)

相武紗季「泉ピン子さんに負けない『いじめ芸』磨きます」NHKマッサンでヒロインの宿敵

印刷

   NHK連続テレビ小説「マッサン」で、ヒロインのエリーに許嫁だと思っていたマッサン(亀山政春)を取られてしまった田中優子役を演じている相武紗季は11日(2014年11月)、東京・渋谷ヒカリエのクリスマスツリー点灯式に出席して、ドラマについて話した。

   優子はエリーに恨みを抱き続け、事あるごとに意地悪をしては悪口を言いふらす。これについて、相武は「(メディアが)姑役の泉ピン子さんと比べて『いじめ芸』と書いてくださることが多くてすごく光栄です」と語った。

   ドラマでは、家と親にがんじがらめになってもがいている優子の心情をエリーが理解して、終盤に向けて心を通じあう展開になる。(テレビウォッチ編集部

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中