平尾昌晃「一時危篤」肺炎で救急搬送―紅白歌合戦では元気に指揮

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   作曲家で歌手の平尾昌晃(77)が15日(2015年1月)に肺炎のため救急搬送され入院していた。次男の平尾勇気(33)が19日に明らかにしたもので、「一時は危篤状態が続き非常に危険な状態でした」という。勇気はその後のツイッターで、「いまは少しづつ回復に向かっています。父親が元気になるよう祈っていただけたら幸いです!」と報告している。

   平尾は昨年大みそかのNHK紅白歌合戦エンディングの「蛍の光」を指揮したときは、とくに体調が悪いようには見えなかった。(テレビウォッチ編集部

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