小室哲哉、妻・KEIKOのリハビリ現状を報告 「ドリルやってます。すごい進歩なんだよ」

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   音楽家の小室哲哉(56)が2月7日(2015年)、11年10月にくも膜下出血を患い療養中の妻・KEIKO(42)の現状をツイッターで報告した。

   現在はドリルの問題を解けるほどにまで回復したようで、「午前中に桂子さんが、自主的にアタマを、使おうと思ってドリルやってます。すごい進歩なんだよ」と喜びを綴っている。添削は自身が行っていると明かし、「答えが可愛いのも、ときどき」と語った。

   添付写真で、KEIKOが使っているとされる「社会」「理科」などのドリル計3冊を公開した。

   小室はKEIKOの現状をツイッターなどで定期的に報告している。14年の9月、来年はレコーディングだけでももう一度挑戦してもらいたいとツイートし、各メディアに「復帰に言及」などと報じられていた。

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