鈴木おさむ、精子検査に注文「精子を採取するカップがスケスケなのは恥ずかしい」

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   森三中・大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむ(42)が3月1日(2015年)、精子検査についてブログで語った。

   精子検査は精子の量や運動率などを調べるもので、男性への不妊治療の一環として医療機関で行われている。鈴木は2014年2月8日に検査を受けたという。

   「まあ一人で出すわけですよ。エロビデオとか」と「採精」のプロセスを説明した後、精子を採取するカップの透明さを指摘。「まわりから見えちゃう」「直接スタッフ(女性)に渡すから恥ずかしいですよね」と語った。

   そして「このカップ、せめて周りを黒い紙で包んでくれてたりしてくれたらいいのにな。中身が外から見えないようにね。黒じゃなくてもいいですよ。白でもね。ピンクでも黄色でもいいんですけどね」「こういう細かいところを気をつかってくれてると、男性もちょっとだけ恥ずかしさが取れたりするんですけどね」と注文を付けた。

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