遠野なぎこ「『いのちの電話』は副業ではありません。何も知らず茶化されるのは悔しい」

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   女優の遠野なぎこ(35)は6月12日(2015年)、6月9日から始めた有料の女性向け電話相談サービス「いのちの電話」が日刊ゲンダイで「副業」などと報じられたことについてブログでコメントを書いた。

「『副業』かぁ・・『新ビジネス』かぁ。やっぱり色々言われちゃうね。悔しいね。何にも知らないのに、なんでも茶化されちゃうね」

   いかなる形でも記事として紹介され、一人でも多くの人が「こころの電話」にたどり着いてくれればよいと伝え、テレビの取材については

「皆さんの個人情報が漏洩するような事は絶対に無いように番組関係者の方にはしっかりとお伝えします」

と書いている。

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