相葉雅紀「ようこそ、わが家へ」平均視聴率12・55%!大野、松潤に勝てなかった月9初主演

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   嵐の相葉雅紀が初めて主演、原作・池井戸潤と話題を集めたフジテレビ系月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」(月曜よる9時)の最終回が15日(2015年6月)に放送され、これまでで最も高い視聴率15%を記録したが、全話平均視聴率は12・55%と期待されたほど高くならなかった。

   嵐では大野智が1回、松本潤が3回ほど月9で主演していて、視聴率が最も高かったのが大野の「鍵のかかった部屋」で16・0%、次いで松本の「ラッキーセブン」の15・59%だ。相葉は松本の「夏の恋は虹色の輝く」(12・34%)、「失恋ショコラティエ」(12・28%)は上回った。(テレビウォッチ編集部

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