ブルース・ウィリス「映画界の暴れん坊将軍」芸風変わった?パパラッチにも愛嬢披露

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ネタにならない

   アクション映画スターのブルース・ウィリスが意外な一面を見せているそうだ。大のパパラッチ嫌いで、カメラを向けられると大暴れしてきた「映画界の暴れん坊将軍」(番組ナレーション)だ。とりわけ、自分の子供の撮影は厳しくガードし、撮ろうものなら怒りを爆発させてきた。

   ところが、最近は撮影現場に3歳の愛娘を連れて現れ、デレデレで娘をあやしている姿を披露しているという。「昔のオレは生意気でとっつきにくかったが、いまは娘を笑わせることがすべてだ」と話している。

   デーブ・スペクター(テレビプロデューサー)「芸風が変わったって言ってもいいくらい。でも、たまには怒ってくれないとネタになりませんからね」

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