大河ドラマ「花燃ゆ」最低視聴率!野球U-18決勝のあおり受け9・3%

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   NHK大河ドラマ「花燃ゆ」がもがき苦しんでいる。きのう6日(2015年9月)放送の第36話は視聴率9・3%とこれまでで最も低かった。物語は鳥羽伏見の戦いから明治維新へと後半のヤマ場だが、低視聴率を跳ね返せないでいる。

   裏番組にテレビ朝日系で野球の「U-18W杯決勝」の日本対アメリカ戦があったあおりを受けた格好だ。(テレビウォッチ編集部

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