京都・民家から白骨男女遺体!警察捜査中にコインパークの車消えた・・・

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   京都市左京区の住宅でおととい8日(2015年9月)、一部白骨化した男女の遺体が見つかり、警察は遺体の状況から殺人・死体遺棄事件と見て捜査している。司会の小倉智昭は「なんなんでしょう、この事件。不可解な点がいくつもあるんですね」と伝える。

発覚知って誰かが移動?

   事件が発覚したきっかけは、この家の車がコインパークに長時間駐車されていたことだった。担当者が料金の徴収に行った際、ハエが多いなど不審な様子があったため警察に通報し遺体が見つかった。この間にコインパーキングの車がなくなっていた。

不可解です

   笠井信輔ニュースデスク「誰かがおカネを入れて車を動かしたとしか思えないんですよ。誰かがこの事態(遺体発見)に気づいて車を動かした可能性もありますね」

   家の玄関や窓はすべて施錠された「密室」状態だった。「ご近所の方もどういう方が住んでいたのかよくわかってないそうです」(小倉)

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