金爆・鬼龍院「『嵐にしやがれ』ロケ翌日、腹痛とめまいが・・・原因はニンニク食べ過ぎ」

印刷

   「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔(31)は日本テレビ系「嵐にしやがれ」の企画でニンニクを食べすぎて病院に駆け込んだと9月8日(2015年)ブログで明かした。

   「スタミナ数値が上がる食べ物は?」というロケでニンニク担当になり、「ニンニクを一欠片食べるだけじゃあ面白くないよなぁ・・・と思ってかなりたくさん食べてみました!」

   翌日激しい腹痛とめまいに襲われ、ネットでニンニクを食べすぎると刺激で胃腸が荒れることを知ったという。医者からもニンニクが原因だと診断されたという。

   「体に良いものだから大丈夫かなーと思ったんです。皆さま、やらないと思うけどお気をつけて」「そういう時はニンニク食べる前に牛乳飲むといいよと言われました。胃に幕を張って守ってくれるそうです」

   ファンは「すっごい食べてて寝れないんじゃないかと思ったけどそれどころじゃなかったんですね」「ニンニク事件の翌日のハードな静岡ロケって、これだったのね」「あまりむりしないで!」と心配している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中