熊田曜子「次女の出産にマタニティ雑誌も立ち会い。密着取材でした」

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   次女を10月28日(2015年)に出産したタレントの熊田曜子(33)が、出産の現場に雑誌関係者を立ち会わせ、密着取材を受けていたことを29日のブログで明かした。

   夫とともに熊田の出産に立ち会ったのは、マタニティ雑誌「Pre-mo(プレモ)」の編集者、ライター、カメラマンだという。熊田は発売中のプレモ15年11月号で表紙を飾っているが、このことを「夢が叶った」と言うほど、同誌へ思い入れを持っていたようだ。

   それだけに、出産立ち会いの話を持ちかけられた時は、「自分の出産シーンが本に載る。決断するのはかなり勇気がいることでした」と悩みながらも、「Premo編集者の担当の方は私の第一子の子育ても見守って下さっていて私の気持ちや状況をすごく理解して下さっている方です。そんな方からのオファーだったので是非やってみたいと思ったんです」と、引き受ける決断ができたようだ。

   「陣痛が来て最初にしたことはPremo編集者さんに電話をすることでした」とも明かし、「人生で最高の瞬間を見守って下さりありがとうございます」と感謝をつづった。

   熊田の出産レポートが載るプレモは、2016年1月15日発売予定とのこと。

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