2018年 8月 19日 (日)

ラッパー「50セント」もうヤンキースファン降りる!ジーターの一言が気に入らない

印刷

   元ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターとお騒がせで有名なラッパー「50セント」の間で騒動が持ち上がっている。スウェーデンの高級下着ブランドFrigoは広報活動を一方的に降りたことでジーターに約500万ドルの損害賠償を求める訴えを起こしたのだが、ジーターは降りた理由として、ブランドの顔に50セントが採用されることを納得できなかったため報じられた。ジーター側は慌てて「そのような事実はない」と反論のコメントを出した。

「メッツがんばれ。最近は誰も信用できねえな」

   おさまらないのは、こんな形で名前を出された50セントだ。長年、ヤンキースファンだったが、インスタグラムにジーターの写真をアップし、「もうヤンキースファン降りようか。メッツがんばれ。最近は誰も信用できねえな」と書いた。ネットユーザーは「電話1本すれば済む話でしょ」と呆れている。

Noriko Fujimoto

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【限定30名】スマホでわかるGDPR入門セミナー~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中