ラッパー「50セント」もうヤンキースファン降りる!ジーターの一言が気に入らない

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   元ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターとお騒がせで有名なラッパー「50セント」の間で騒動が持ち上がっている。スウェーデンの高級下着ブランドFrigoは広報活動を一方的に降りたことでジーターに約500万ドルの損害賠償を求める訴えを起こしたのだが、ジーターは降りた理由として、ブランドの顔に50セントが採用されることを納得できなかったため報じられた。ジーター側は慌てて「そのような事実はない」と反論のコメントを出した。

「メッツがんばれ。最近は誰も信用できねえな」

   おさまらないのは、こんな形で名前を出された50セントだ。長年、ヤンキースファンだったが、インスタグラムにジーターの写真をアップし、「もうヤンキースファン降りようか。メッツがんばれ。最近は誰も信用できねえな」と書いた。ネットユーザーは「電話1本すれば済む話でしょ」と呆れている。

Noriko Fujimoto

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