後藤真希「本陣痛かと思った。こんなに長く痛みが続いたの初めて」

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   元モーニング娘。の後藤真希(30)は11月27日、前駆陣痛(分娩にはつながらない弱い陣痛)から「本陣痛に繋がるんじゃないかと思った」とブログに書いている。

   25日夜に前駆陣痛があり、26日夕方更新のブログには「今日も、何だか怪しい感じがありまして、、、さっきは急に血の気がサーーーーっとひいてフラフラ」。

   この後の様子については、

「夜中3時位まで、15分~20分の間隔でばらつくも定期的な張りと痛みを繰り返してましたが、その後落ち着いたみたいで、気づいたら朝5時30分」
「痛みとしては、下腹部と、足のつけねと、腰が、ぐーーーーーーっっ!!っと30秒から50秒位痛くなる感じでした!」

と、翌27日のブログで詳しく書いた。

「前駆がこんなに長く続いたのは初めてだったので、本陣痛に繋がるんじゃないかと、思ったけれど、初産ってこともあり、もう何が何だか状態」
「今朝体重はかったら、夜緊張で汗かきまくったせいか、1キロ落ちてました」
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