ポルノ晴一「マネジャーが結婚式で曲使ってくれなかったからウェディングソング書く」

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   ロックバンド「ポルノグラフィティ」の新藤晴一が、ウェディングソングの制作するようだ。きっかけは、自身のマネジャーが結婚式でバンドの楽曲を使ってくれなかったからだとして悔しがっている。3月15日(2016年)にツイッターで語った。

「先日ポルノ二人で出席したマネージャーの結婚式で、全然ポルノかけてもらえなかったので、全身全霊をかけてウェディングソングを書いている」

   だが、ひねくれていると思ったのか「その理由だとウェディングソングとしてはあれなんで」として、「未婚の女ボスマネージャーに捧げるために、というエピソードに詐称はする」とジョークを飛ばした。

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