2018年 11月 21日 (水)

竹田恒泰「オバマ広島訪問決定に目頭が熱くなった。今回は謝罪がなくても構わない」

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   作家の竹田恒泰は5月11日(2016年)、アメリカのオバマ大統領が主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)出席後の27日に広島を訪問すると決まって「目頭が熱くなります。感無量です」とツイッターで語った。

   「今回は謝罪がなくても構わない。大統領が広島を訪問することに意義がある」。近年はアメリカ国内でも原爆使用を疑問視する声は高まっているので、大統領が謝罪する日が来るのも時間の問題だという。今回は「哀悼の意とお見舞いの言葉があれば満点」だったが、「日米同盟はより強固なものになる」と評価した。

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