2018年 7月 23日 (月)

バドミントン「タカマツペア」インドネシOP優勝!初五輪リオに向け順調

印刷

   リオ五輪バドミントン日本代表ペアはきのう5日(2016年6月)、オリンピック前哨戦といわれ注目されるインドネシアオープン女子ダブルスで優勝した。世界ランキング1位の高橋礼華、松友美佐紀のタカマツペアは、決勝で世界ランキング3位の中国と対戦して、序盤から強烈なスマッシュを連発し、ゲームカウント1-1で最終第3ゲームを迎えた。

   すると、インドネシアの観客から「ニッポンコール」が起きたのだ。タカマツペアは声援に後押しされたのか、終盤に5連続得点を決めて接戦を制した。 岩本乃蒼アナ「タカマツペア、オリンピック初出場となるリオに向けて仕上がり順調です」

   杉山愛(元プロテニス選手)「あれだけ人気あるってことは、応援の力もすごいと思いますしね。ほんと実力もありますし、何より前哨戦でいい内容で勝てたのがリオに向けていい準備ができてるなと思います」

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中