高島礼子主演ドラマ「女たちの特捜最前線」2けたスタート!高知覚醒剤の影響なし

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   高島礼子主演のテレビ朝日系連続ドラマ「女たちの特捜最前線」(木曜よる8時)の第1話が21日(2016年7月)に放送され、平均視聴率は11・6%と2けたスタートとなった。夫の高知東生が覚醒剤所持・使用で逮捕され、高島も警察で尿検査を受けるなど、ドラマへの影響が心配されたがまずまずの出だしだ。

   ドラマは高島が演じる京都府警中央警察署総務課の警察官、宮崎美子の広報課署員、高畑淳子の食堂の調理員のおばさん3人組が、井戸端会議で事件をあれこれ推理して真犯人を暴くというコメディーミステリーで、高島は「京都中央署女子会」の会長でもある。(テレビウォッチ編集部

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