武井壮「9秒台はもう可能なレベル」 「100M走」準決勝ケンブリッジらに期待

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   陸上・十種競技元日本チャンピオンのタレント、武井壮は2016年8月14日、リオデジャネイロ五輪の男子100メートルの準決勝に進出したケンブリッジ飛鳥選手と山県亮太選手について「日本のスプリンターのレベルはしっかりと上がってきてる。。」とツイッターに書いた。

「しかし日本のスプリンターのレベルはしっかりと上がってきてる。。準決勝で追い風1m以上吹けば9秒台はもう可能なレベル。。山縣かケンブリッジか、日本人最初の9秒台は誰がマークするのか楽しみだ。。(原文ママ)」

   武井はそう語り、予選落ちした桐生祥秀選手に対しては

「桐生は追い風1.5位吹けば1番9秒台を出せる能力があっただけに残念。。明日が楽しみだわ。。」

と話した。

   その後も、「やはりケンブリッジは向かい風でも強い。。桐生は追い風吹かないとスタートで脚使っちゃうんだよなあ。。無念。。」と分析を加えていた。

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