内田恭子「ボクの心の穴を埋めてくれた豪栄道関。『ごうちゃーん!』と大声で声援送った」

印刷

   フリーアナウンサーの内田恭子は9月25日(2016年)、東京の両国国技館で行われた大相撲秋場所の千秋楽を観戦し、ブログを更新した。初の優勝を飾った大関の豪栄道を応援していたという。

   今場所は、通算優勝回数37度を誇る白鵬が休場した。ブログによると、「愛しの白鵬関が不在」と残念がったが、豪栄道が「ぽっかりと空いてしまったボクの心の穴を埋めてくれた」。最後まで快進撃を続けた豪栄道に、「ごうちゃーん!と今日も大声で声援を送っていました(笑)」と話した。

   初場所の観戦日記の1月16日付ブログでは、相撲ファンの子どもに触発されて東京場所は必ず観に行くようになったと書いており、25日のブログでも「枡席のお隣さんと肩を並べてみているうちに、打ち解けてお話をしたり、急にお弁当をくださったり(笑)」という醍醐味を明かし「日本の楽しい楽しい娯楽です」と結んだ。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中