2018年 7月 23日 (月)

ノンスタ井上裕介「先天性二尖弁と診断されたけど・・・生活する上で何の問題もないと言われました」

印刷

   お笑いコンビ「NON STYLE」の井上裕介に、「先天性二尖弁」という病気が見つかった。10月17日(2016年)に放送された「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)で診断され、「僕は元気です」とツイッターを更新した。先天性二尖弁は大動脈弁の病気で、本来は3枚あるはずの弁尖が生来2枚しかない状態という。

   井上は「初めて知った驚きもあり、戸惑いもありましたが、番組収録後すぐさま病院に行き検査をした結果、毎年ちゃんと検査をしていくことで、なにかあっても対処出来るし、今すぐどうこうするではないと言われました」「心配をかけた方もたくさん居るとは思いますが、ちゃんと定期的に病院には通っていますし、今のところ僕は元気ですし病院の先生にも生活する上で何の問題もないっと言ってもらっています」と語り、ファンを一安心させた。番組には「感謝している」そうだ。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中