クドカンで五輪テーマ!東京オリ・パラ前年のNHK大河ドラマ...33年ぶり近現代史

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   東京オリンピック・パラリンピックの前年となる2019年のNHK大河ドラマは、オリンピックをテーマに宮藤官九郎が脚本を書くことが決まった。日本が初めて参加した1912年のストックホルム大会から、1964年の東京オリンピックまでの50年間を、関東大震災や戦争に翻弄され、悪戦苦闘する関係者、周囲の無理解に苦しむ選手たちを描く。群像劇で、クドカンは途中で主人公が代っていく展開も考えているという。

   大河ドラマの近現代史は1986年の「いのち」以来33年ぶりだ。(テレビウォッチ編集部

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