小平奈緒たった「0・26秒差」の2位!インスタートだったら勝てた?

印刷

   平昌オリンピック女子スピードスケート1000メートルで、小平奈緒が銀、高木美帆が銅メダルをとり、「ダブル表彰台」となった。小平はトップとは0秒26の僅差で、五輪新記録だった。

tv_20180215123621.jpg

   松嶋尚美(タレント)「インスタートだったら勝ったのとちがう?」

   坂口孝則(経営コンサルタント)「世界の2位になっても謙虚で、感心しました」

   阿部祐二リポーター「日本とオランダの対決という感じで、2人が表彰台に上がったのは圧巻でした」

   司会の加藤浩次「まだ小平は500メートル、高木もパシュートがあります。金・金になるのではないですか」

文   あっちゃん | 似顔絵 池田マコト
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中