2019年 11月 20日 (水)

「日本の金星」コロンビア戦みんな見た!テレビ視聴率も瞬間最高55・4%

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   引き分け狙いだった日本にとって望外の金星となったサッカーW杯の対コロンビア戦は、テレビ放送も記録的な高視聴率となった。試合はNHKがよる9時(2018年6月19日)から生中継し、前半は42・8%、後半は48・7%だった。 これは平昌オリンピック・フィギュアスケート男子で羽生結弦が2連覇を決めたフリーの33・9%を抜いて今年最高となった。

   瞬間最高視聴率は、前半はコロンビアにゴールを決められた9時39~40分の50・9%、後半は日本の勝利が決まった9時52~53分の55・4%だった。(テレビウォッチ編集部

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