2019年 7月 17日 (水)

「日本の金星」コロンビア戦みんな見た!テレビ視聴率も瞬間最高55・4%

印刷
ロート製薬が開発した糀でできたクリーム。500円モニター募集!

   引き分け狙いだった日本にとって望外の金星となったサッカーW杯の対コロンビア戦は、テレビ放送も記録的な高視聴率となった。試合はNHKがよる9時(2018年6月19日)から生中継し、前半は42・8%、後半は48・7%だった。 これは平昌オリンピック・フィギュアスケート男子で羽生結弦が2連覇を決めたフリーの33・9%を抜いて今年最高となった。

   瞬間最高視聴率は、前半はコロンビアにゴールを決められた9時39~40分の50・9%、後半は日本の勝利が決まった9時52~53分の55・4%だった。(テレビウォッチ編集部

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「無期転換ルール」、新たな「働き方」は軌道に乗っていますか?

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中