2019年 8月 22日 (木)

こじはる、全く噛み合わなかった「おじさん」との会話 リプライも「地獄」に

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   元AKB48でタレントの小嶋陽菜が21日(2018年6月)、ツイッターで年上男性と噛み合わない会話があったというエピソードを明かした。

   小嶋が20日にECサイトがオープンした自身プロデュースのアパレルブランド「Her lip to」の取材を「お世話になっている新聞記者さん(おじさん)」からされたときのこと。

「アプリの展開や目標を聞かれ『AKBって箱にいたように自分の好きなことだけをクローズドなコミュニティで展開したい』って話したの。そしたら『おっ!デザイナーとして海外進出とかは?』って全く伝わってなく真逆でわらった」

   同記者が尋ねた「海外進出」は、「クローズド」に展開したいと言った小嶋に「オープン」な展開を勧めた格好となっており、「真逆」と受け取ったというわけだ。このエピソードに対し、

「カタカナ語で説明してたから、てっきり海外進出かと思って。おじさん談」
「そんなおじさんも許してあげてね」
「わてもおじさんや」
「おじさんは そんなもんだよ?? おいらも含めて」

と、自称「おじさん」たちからもリプライを送られた小嶋。その後

「そうだった。リプしてくれるのも大半おじさんだからリプ欄地獄でわらった」

と再びツイートし、「おじさん」イジリを披露した。

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