2019年 3月 21日 (木)

牧村朝子の経験談 「都合よく扱って大丈夫」とナメられた理由

印刷
142万人に支持されるダイエットプーアール茶が今なら980円で!

   タレントで文筆家の牧村朝子は7日(2018年8月)、ツイッターで、他人に合わせ過ぎていたかつての自身の経験談をつづった。

   牧村は、

「これは経験談なんだけど、自分で自分を好きになれないから他人に肯定してもらおうと思って何もかもを他人に合わせてたらもっともっと致命的に自分を嫌いになったんだ」

とつぶやき、

「そして『この人は自分を嫌いみたいだから適当に都合よく扱っても大丈夫だぞ』ってナメてくる人がいっぱい寄ってきたんだ、すごかった」

と振り返る。このツイートには、2000件を超える「いいね」が集まると同時に、

「今現在それにちかい」
「私も似たような経験しました」

といった、共感の声が寄せられた。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「無期転換ルール」、新たな「働き方」は軌道に乗っていますか?

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中