2020年 1月 21日 (火)

ハライチ岩井持論 「ビックリマンチョコ」長年愛されるワケ

印刷
富士フイルムが開発した糖の吸収を抑えるサプリが500円+税で

   お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気が29日(2018年8月)ツイッターを更新し、ロッテの「ビックリマンチョコ」が長年愛されているワケについて持論を述べた。

「ビックリマンチョコが進撃の巨人や、けものフレンズなど、色んなコラボをして長年愛され続けている理由がわかった」

と切り出し、

「チョコがうまい」

と結論づけた。

   この投稿に対し、付属の「おまけシール」のためだけに購入し、チョコを捨てる人が出る問題があったことを指摘し憤るユーザーや、

「ロッテは手を抜かない」
「安定したチョコの美味さ」

といったコメントが寄せられていた。

   「ビックリマンチョコ」は1977年に誕生し、岩井のツイートにあるように人気アニメやアイドルとのコラボのほか、グッズの販売など幅広い展開をみせている。

   チョコの中身はピーナッツからクッキークランチに変わるなど、適宜リニューアルされているが、ウエハースがチョコを挟むスタイルは変わっていない。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中