2019年 12月 16日 (月)

「相棒」3人組になって視聴率もパワーアップ!?秋ドラマトップの17・1%でスタート

印刷
人気店や企業から非公開の招待状をもらおう!レポハピ会員登録

   さすがに右京さんももう引退だろいうと言われながら、今年もテレビ朝日系ドラマ「相棒」(水曜よる9時)が始まった。きのう17日(2018年10月)の第1話は、「特命係」に青木年男(浅利陽介)が左遷されてきて、杉下右京(水谷豊)、冠城亘(反町隆史)と3人態勢となった。青木は週刊誌の女性記者に暴力を振るったことのある問題児だ。

   第1話は拡大スペシャルで、視聴率は秋ドラマトップの17・1%とやはり高かった。

   それでなくても、警視庁の「問題児」の2人が机を並べているところに、もう一人加わったらどんな事件捜査になるのか。楽しみである。(テレビウォッチ編集部

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中