2019年 5月 21日 (火)

青木アナ、aikoライブ中止は他人事じゃない? 「声出ず仕事できなくなった」経験明かす

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   日本テレビアナウンサーの青木源太が23日(2018年10月)ツイッターを更新し「歌手のaikoが声の不調で公演を中止した」というニュースを受け、自身も過去、同様に「声が出なくなった」経験があると投稿した。

   青木は「僕はかつて朝起きたら声が出ず仕事ができなかったことが1度だけある」と切り出し「以来朝起きて声が出るかを確認するのが恐怖を伴う日課である」と話を展開。続けて、aikoへも「当然歌手の方は喉の負担がとても大きいので今はゆっくり喉を休ませて欲しい」と体調を気遣う様子が見られた。

   最後に青木は「ちなみに僕は学生時代『愛の病』(編注:aikoの2000年のアルバム『桜の木の下』収録)を何度も聞いて大人になった」と自身もaikoのファンであることを明かしている。この投稿には

「aikoさん、悔しそうだったね。 喉のケアは、ホント難しいですね」
「青木アナ含め、声を使うご職業の方々をたくさん応援しているので、『朝起きたら声が出なかった』って日、みんな経験したことあるのかなーと、このニュースをみながら思ってました」

といった共感のリプライ(返信)や、中には

「中止は中止だけど、17曲やったのです。約2時間。そして振替もやります。中止だけが注目されてファンは複雑です」

とするファンもいた。

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