2019年 10月 20日 (日)

ラッキー、年に2回も日食チャンス! 「平成最後」の次はクリスマスに!

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   6日(2019年1月)、日本列島各地で「平成最後」となる約3年ぶりの部分日食が見られた。

   気象予報士の河波貴大「徐々に太陽の前を月が通っていきまして、太陽が欠けるように見えたわけなんです」

1年に2回見られるのはかなり珍しい

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   6日は広い範囲で晴れたため、日食が観測できたところが多かった。

   気象予報士でもあるコメンテーターの石原良純は「東京はいまいちだったんですよね」と残念がった。

   しかし今回、見逃しても今年中にまたチャンスがある。クリスマス翌日の12月26日、太平洋側などで日食が見られる見込みだという。

   河波「1年に2回もチャンスがあるのはかなり珍しいです。見逃した方は次回、チャレンジしていただければ」

   羽鳥慎一キャスター「また日食の1週間前くらいに教えてもらっていいですか。ちょっと忘れちゃう」

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