2019年 12月 9日 (月)

菊川怜も今度ばかりは許せない!IT長者の夫「だらしなさすぎる女性遍歴」次々子どもつくっては養育費払わず

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うるさ型・広岡達朗が眉しかめる「巨人・原体制」お友だちコーチ、カネに明かした補強・・・これで優勝しなかったら辞めろ

   他人の恋路から離れよう。原巨人の評判が悪い。内海哲也を西武へ移籍させたのはわかるとして、巨人一筋にきた長野久義を丸佳宏の人的補償として広島へ放出したのには、私も首をかしげる。それに、いつもながらのカネにあかして外国人選手を集め、一軍外国人枠は4人なのに8人にしてどうするのだろう。

   もっと呆れるのは、新任コーチに「お友だち」を抜擢したことである。<一軍投手総合コーチに元タレント・宮本和知、内野守備兼打撃コーチに就任したのは元木大介だ>(週刊文春)

   現場を離れてだいぶ経つ人間を連れてきてどうしようというのか。週刊文春で広岡達朗が「これだけの補強をやっているわけですから、優勝しなかったら辞めるべきです」といっているが、その通り。

   週刊新潮の巻頭特集は小室圭母子についてだ。圭は正月にも帰らず、母親の佳代も自宅にはいない。秋篠宮が誕生日会見の際、小室側がそれ相応の対応をするべきで、そうでなければ納采の儀を行えないといったのに、ゼロ回答ではないかというのだ。

   この正月を過ぎれば、御代替わりに伴う行事があり、来春には秋篠宮が正式に皇嗣となる立皇嗣の礼もあるから、皇室側から何らかのアクションを起こすことは難しくなる。激しくなる「小室家は誠意がない」という批判に、小室母子はどう答えるのかという内容である。

   母親もニューヨークにいるという見方もあり、このまま日本を脱出してしまうという可能性もあるのかもしれない。そうなれば、一人残された秋篠宮眞子さんはどうするのだろう。考え出すと寝られなくなる。

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