2019年 11月 20日 (水)

空港の手荷物ターンテーブルに巨大な寿司が載ってきた!イライラ解消のため各空港が笑えるオブジェ

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   小林廣輝アナが伝える「SHOW撃30秒ニュース」コーナーで、空港の手荷物ターンテーブルが面白いという話が紹介された。バッグやスーツケースが、次々と流れてくるアレだ。

   映像で登場したのは大分空港だった。いつものベルトコンベアの上に現れたのは、巨大な皿に乗ったマグロ、エビの握り寿司。海苔巻きのウニも現れた。荷物を待つ乗客はぶっ飛んだ。さっそく、ネットに「大声で笑ったぜ」(アメリカ人)、「寿司の楽園にいる」(オーストラリア人)と書き込まれた。

鳥取の米子鬼太郎空港はトランクに入った「目玉おやじ」

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   北海道・旭川空港ではアザラシのオブジェが現れる。旭山動物園の人気にあやかったアイデアらしい。青森空港ではすのこに乗った大間マグロだ。岡山空港では桃太郎、鳥取・米子鬼太郎空港は、その名の通り、目玉おやじが半開きのトランクに乗って現れる。

   どれも、荷物を待つイライラを解消しようという狙いだ。

   司会の国分太一「大分のマグロとエビはなんかあるの?」

   小林アナ「ウニとエビが大分特産なんですね」

   しかし、「30秒」ではそれ以上の説明ができず。

   司会の真矢ミキ「荷物を待つ間の楽しみ」

   国分「乗りたくなりますね」で時間切れとなった。全部の動画を見たかった。

文   ヤンヤン | 似顔絵 池田マコト
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