2021年 4月 19日 (月)

週刊新潮に叱られた!「すき家の牛すき焼き丼・二倍盛でビール」ああ、至福のとき・・・「塩分摂り過ぎ」だって

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島根「竹下一家」の跡目はDAIGO?北川景子がもし選挙に出たら・・・

   竹下登という政治家がいた。島根県の造り酒屋の出で、田中角栄と袂を分かち経世会を立ち上げ、ドンとして君臨した時代があった。その後を継いだ竹下亘が食道がんにかかり、跡目を誰にするかに注目が集まっていると週刊新潮が報じている。

   先の登の次女と元毎日新聞の竹下番記者との間に生まれた次男がタレントのDAIGO(40)で、妻は北川景子(32)である。知名度はあるが、本人も周囲も、跡目の可能性はないといっている。島根王国の復活という大義が立つなら、DAIGOより北川景子を出馬させれば当選間違いないだろう。

   人気タレント松岡修造(51)の長女・恵(19)が宝塚音楽学校を卒業したという。なかなかの美形だ。芸名は「稀惺(きしょう)かずと」で、男役である。無遅刻・無欠勤で特別皆勤賞を受賞した頑張り屋で、トップスターへの期待が高まっているそうである。

   彼女とは反対に、このところまた体調に不安が窺えるのが雅子妃だそうである。2月25日と26日に行われた天皇皇后両陛下主催の茶会を欠席したが、次の日の青年海外協力隊との接見も皇太子が一人で出席したそうだ。これから天皇即位の式典が続くが、雅子妃の回復が早いことを祈ろう。

   不安といえば、イケメンコーチを突然切った大坂なおみの新コーチに、セリーナ・ウイリアムズら世界のトップランカーのヒッティングパートナーを務めたジャーメーン・ジェンキンス(34)が決まった。

   コーチとしての実力は未知数だが、ヒッティングパートナーというのは、練習で次戦の対戦相手の得意な球を打ってあげるなど、高度なテクニックが要求されるそうだから、そう心配はないという。

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