2020年 12月 4日 (金)

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【絶対当たらない馬券】高松宮記念は4歳馬と10番から外は苦戦

   今週は高松宮記念。このレースの特徴は4歳馬が苦戦することと、馬番10番より外が苦戦するということだ。人気になるダノンスマッシュ、モズスーパーフレアはともに4歳。ダノンの父・ロードカナロアも4歳のときは3着だったし、両馬は13番と15番である。それならば昨年(2018年)は2着馬のレッツゴードンキ(8番)に勝機があるはずだ。

   そこでレッツゴードンキ本命、ナックビーナスが対抗。▲がまとめてねじ伏せる力のあるダノンスマッシュ。△はダイメイフジ、ティーハーフ、デアレガーロ、ミスターメロディ、ロジクライ、アレスバローズまで。GOODLUCK!

元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任。講談社を定年後に市民メディア『オーマイニュース』編集長。現在は『インターネット報道協会』代表理事。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)『現代の“見えざる手”』(人間の科学社新社)などがある。

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