2020年 11月 30日 (月)

「全てを忘れてゴルフを楽しもう」と言ったのに「貿易交渉で進展」とツイート トランプ氏に接待攻めは通用するのか

糖の吸収を抑える、腸の環境を整える富士フイルムのサプリ!

「おもてなしは交渉方法の1つ」にコメンテーターも賛否

   玉川徹(テレビ朝日解説委員)「仮に日本が思うようにことが進むのであれば、税金使ったこれだけのおもてなしの意味もある。でも、トランプ氏はそういう人じゃないですよね。だったらタフな交渉をすべきではないのか」

   司会の羽鳥慎一「じゃあ、おもてなしをやらなくてもいいのかってなります。交渉方法の1つとして今回おもてなしをしたわけです」

   石原良純(気象予報士、タレント)「今アメリカがこういう態度で来ている時に、できることって、ゴルフ、相撲、炉端焼って...。そんなものなんですかね」

   田崎氏「それは、今はおもてなしですから」

   羽鳥「別にゴルフやって、相撲見せて、炉端焼き食べさせたから、よろしくねってわけではない」

文   ピノコ| 似顔絵 池田マコト
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  3. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
  4. 唐沢寿明「24 JAPAN」人気上昇。本家「24」知らない人は「こんなにハラハラドキドキするドラマはない」。本家ファンも「色々ツッコミ所はあるが、頑張っているから最後まで見る」
  5. 携帯電話の料金値下げはいつから?専門家は「来春まずドコモから。他の2社はドコモに合わせて1か月後。ただし2割程度」と予想
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中