2020年 12月 1日 (火)

「参院選」話題は女性候補たち!注目度トップの市井沙耶、当確だが丸川珠代は身内に嫌われ票激減か

新規入会で5,000円相当の楽天ポイントプレゼント!

TBS「news23」小川彩佳の苦戦は「優等生だから・・・」 有働由美子は地を出して右肩上がり

   大騒ぎされてTBSの「news23」のMCになった小川彩佳が苦戦している。週刊新潮によれば、初回の視聴率が4・3%。同じ日の有働由美子の「news zero」は9・6%を記録したという。6月7日は「news23」が4・0%、「news zero」が8・5%、「報道ステーション」は11・5%だったそうである。視聴率が取れなければ、局内から不満が出る。TBSの40代局員の見方は厳しい。

   <「小川は自分を"優等生の良い子"として演出していますが、それではダメ。有働は未だ結婚もできないうえ、本番中に多量の脇汗をかいて叩かれたり、トイレでお漏らしして下着を汚したと、発言して苦情の電話を受けたり、ズタズタな部分も晒している。それが肥やしになっているんですね。小川も飾られたお人形さんを脱しなければ」

   私は小川ではなく、朝日新聞の星浩に賞味期限が来ていると思う。朝日に彼に代わる人材はいないのか。それに、有働がMCに就任した当初、視聴率が取れないと批判したのは週刊誌だったではないか。小川を見限るのはまだ早い。彼女も「新聞記者」を観て、硬派な政治ニュースをやれば、少なくとも中高年は観るということを知った方がいい。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
  3. 眞子さんは穏やかそうに見えて、秋篠宮家の中でも最も性格が強いという。声明の「生きていくために必要」というのは、換言すれば"結婚できなければ世を去ります"とも受け取れ、周囲は眞子さんの覚悟の凄さにひれ伏した。眞子さんに密かにエールを送っていたのが当時、皇太子だった天皇だというのだ。
  4. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  5. 携帯電話の料金値下げはいつから?専門家は「来春まずドコモから。他の2社はドコモに合わせて1か月後。ただし2割程度」と予想
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中