2021年 9月 24日 (金)

40歳近くになって恋も結婚も自由にできない「嵐」活動休止でジャニーズ事務所離れは当たり前か・・・

全国の工務店を掲載し、最も多くの地域密着型工務店を紹介しています

今井絵理子が議員やめたがってる?あの元神戸市議を「自分の事務所で養いたい」

   今回の改造内閣も「こんなものいらない」という大臣が相当いるようだが、永田町全体でナンバー1と2は、この2人であろう。今井絵理子参議院議員。不倫相手の元神戸市議は議員辞職、離婚に続いて、破産一歩手前まで追い詰められているという。

   今井は自分の事務所に入れて養ってやりたいようだ。これまでの激しいバッシングにも嫌気がさしていて、もう一期議員をやることに後ろ向きだというが、国民の方こそ、早く辞めてもらいたい思っている。

   石井浩郎という野球選手がいたが、参議院議員になっていたことを失念していた。彼の名前が新聞で報じられたのは、本業ではなく、石井が先物取引で大損をして、証券会社に証拠金を立て替えてもらったことが、顧客への不当な利益提供とされ、その証券会社が証券取引等監視委員会から行政処分を勧告されたということである。石井は議員としての実績はゼロだそうだ。

元木昌彦プロフィール
1945年11月24日生まれ/1990年11月「FRIDAY」編集長/1992年11月から97年まで「週刊現代」編集長/1999年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長/2007年2月から2008年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(現オーマイライフ)で、編集長、代表取締役社長を務める
現在(2008年10月)、「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催。編集プロデュース。

【著書】
編著「編集者の学校」(講談社)/「週刊誌編集長」(展望社)/「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社)/「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス)/「競馬必勝放浪記」(祥伝社新書)ほか

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中