2021年 1月 16日 (土)

「報ステは番組打ち切りに!」「報道機関にあるまじきいい加減さ!」コロナ陽性の富川アナとテレビ朝日に怒りの声殺到

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「自宅に2週間こもった橋下徹氏の行動を見習うべきだった」

   「やはりコロナについて報道を続けてきているクオモ・ニューヨーク州知事の弟で、CNNのクリス・クオモ氏は、自分で疑いをもってすぐ検査の結果を待つまでもなく、早々と自宅からの出演に切り替えています。陽性の判定が出てからは、そのまま自宅より、感染した人だからこそわかる、病状の詳細や、家庭の中での隔離生活のリアルについて語り続けています。富川アナも、発熱があった段階で、職場の方々の安全を一番に考え、局と相談するべきでした。コロナ危機の中でも社会のために重要な役割を果たす報道関係の方々には、慎重すぎるくらい慎重な姿勢が求められています」

   「富川さんは発熱した際になぜ橋下徹さんがとった行動をとれなかったのでしょうか? 橋下さんはお手本を示したはずですよね。幸い彼はコロナではなかったけど、あれが国民に範を示す報道に関わる人物がとる一つの方法だったと思う。富川さんとテレビ朝日は認識が甘い! いくら舌鋒鋭く政府を批判しても、もう誰も報道ステーションを信用しないでしょう。即刻番組を打ち切りなさい。視聴者に示しがつかない」

   「とりあえず、報道ステーションは本日(4月13日)の放送で、富川さんの二週間の行動履歴、症状が出てからの体温推移、なぜ報告が遅れたのか、感染経路はなんなのか、全部報告すべきです」(テレビウォッチ編集部)

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