2020年 11月 28日 (土)

浜崎あゆみドラマ「M 愛すべき人がいて」再放送でカルト的人気大爆発!副音声解説でわかった「アユとマサの真実」「主役の大根演技も計算されていた?」

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安斉かれんの棒読みは浜崎あゆみの大根演技の模倣じゃないの?

   また、安斉かれんの「棒読み学芸会演技」にも再評価のスポットがあてられた。

   「私は安斉かれんさんの演技はこのままでいい、無理矢理に変に上手くなってほしくないと思っています。いい意味の素人っぽさ、一生懸命な感じがデビュー当時の浜崎あゆみさんの自然な感じが出ていいです」

   「私はメッチャ楽しんでいます。ドラマなのでキャラ濃い目は納得。半分フィクションで半分ノンフィクションなところも色々想像を掻き立てられてワクワクします。あゆの書いた詩と現実が重なったりして、色んな楽しみ方があるんじゃないでしょうか」

   「目を覆うばかりの大根演技を繰り広げる主役。ツッコミどころ満載、というか、ツッコミどころだけで作ってある。いろいろありすぎるが、ここまでされるともはや清々しい」

   「たしかに皆さん言うようにすごく癖が強いドラマです。逆に中毒になってはまって見ています。マサが本物と違ってイケメンでホントよかった。あゆ役もかわいいよね。棒読み演技だからこそ、あゆ役の女優の子も、役のあゆも応援したくなってしまう」

   最後にこんな安斉かれん応援エールも。

   「安斉かれんさん、演技が下手なのか、それとも昔ドラマに出ていた頃の浜崎あゆみの下手な演技を模倣しているのか、どっちなんだろう?もし後者なら再現度高いな。浜崎あゆみの演技も相当ひどかったし。そして、YouTubeで安斉かれんさんの歌動画観たけど、普通に上手かった。今の浜崎あゆみ2世みたいな路線で売り出すのはもったいない気がする。ドラマが終わって、浜崎あゆみ役から解放されたら、安斉かれんさん本来の魅力を発揮するチャンスが訪れたらいいね」

   「一日も早く撮影が再開してくれることを願います。最終回はアユとマサが仲良く虹の橋を渡ってその先に何が待っているのかは...あえて言いません」(テレビウォッチ編集部)

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