2022年 7月 2日 (土)

「M 愛すべき人がいて」の原点「奪い愛、冬:傑作選」再放送にネット大興奮!「水野美紀怖すぎ!」「こんなチャラけた三浦翔平は嫌だ~」

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「M」の田中みな実は「奪い愛」の水野美紀がルーツなのね

   ネット上では、「M 愛すべき人がいて」と比べ、「『M』の田中みな実は、『奪い愛』の水野美紀がルーツだったのね」などと楽しむ声が殺到した。

   水野美紀は、片足を通り魔に襲われて傷を負っている設定。片方の目を失っている「M」の田中みな実と同じだ。そして、何かというと「(足が)うずくのお~、うずくのお~」と叫んで夫の信を脅すのだった。

   「蘭さん怖い。うずくのお~~~~~~~! Mの田中みな実の許さなあ~~~~~~い!は、ドラマが違えど、この水野美紀だよね。蘭さん、男の肩に足を乗せて『逃さないからね』はさすがに怖いわ」

   「やっぱり蘭さん、杖なくても歩けるね。足がうずくのもいつもタイミングねらっている。ホント、悪女だ」

   「この手のドラマは、普通のドラマではあり得ないベッタベタな内容と、大袈裟でわざとらしい演出を楽しむものかと。どこか懐かしい昭和感が。水野美紀さんはめちゃくちゃ楽しんでいますね。怖くて面白くて笑える。もうイキイキして見えます」

    「M」の三浦翔平はアユに「俺のかけた虹を渡れ!」と叫ぶ自信過剰男だったが、「奪い愛」の翔平は倉科カナを奪われると、どんどん情けない男になっていく。

   「こんな翔平くん見たくない。倉科マナを失って会社のロビーで大声張り上げるのもやめようよ。光への思いが強すぎて、壊れていく翔平くんの演技が上手すぎて、なんか浮いている感じ。ほかの登場人物のあり得ない設定、あり得ない行動が多すぎるから。あ~~、私は翔平くんにこんな役やってほしくなかった! こんな翔平くん、嫌だ!」

   「取引先の会社の前で抱き合うなよ、翔平。どこでもかんでもイチャコラしすぎー。海の中に入って叫ぶなよ。風邪ひくよ」

   「翔平、Mのキャラとだいぶ違うね。すごい演技力だね。今よりツルッとしてイケメンだし、めちゃくちゃ女受けしそうな顔だよね 。背も高くてカッコいい。キスシーン多くて照れるわ。クッソー!!(笑)」

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