2020年 8月 6日 (木)

秋篠宮佳子さんに恋人?一緒に留学した爽やか系イケメン!早くも結婚視野に真剣交際

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   秋篠宮佳子さん(25)に"恋人"ができたらしい。新型コロナウイルス感染拡大で、秋篠宮が皇位継承順1位になったことを国内外に示す「立皇嗣の礼」は延期されたまま。その後に、長女・眞子さん(28)が出すといわれていた、小室圭との結婚についての「お考え」も発表されていない。

   厚い曇天が秋篠宮家を覆っているように思われていたが、ここへきて、一本の希望の矢が、秋篠宮家から放たれたというのである。今やトップ女優の綾瀬はるかの結婚問題よりも国民の関心が高い佳子さんだから、事実ならばコロナ禍で沈み込んでいる日本を明るく照らす吉報である。

  • 秋篠宮佳子さま(2019年1月撮影)
    秋篠宮佳子さま(2019年1月撮影)
  • 秋篠宮佳子さま(2019年1月撮影)

Aさんは都内の理系大学の出身で、爽やか系のイケメン

   少し前、デイリー新潮(6月30日)がこう報じた。<「佳子さまに新しい男性の存在を感じるという声が聞こえてきています。コロナ禍以前のことで、お相手については正直よくわからないのですが、それまでのお振る舞いなどが交際をきっかけに変わって行ったと言います。春先には就職なさるとか、海外志向がお強いので留学などの可能性についてもかねて噂されていましたから、それらと関係があるのかもしれません」(宮内庁関係者)>

   そして今週の週刊女性が続報。しかも、<「佳子さまには現在お付き合いされている男性がいると聞いています。しかも、その方との結婚も、視野に入っているそうですよ」(秋篠宮家関係者)>。さらに「佳子さまと同時期にリーズ大学に留学していた男性Aさんと、真剣交際されているそうなのです。Aさんは都内の理系大学の出身で、爽やか系のイケメンだといいます」とより具体的である。

   リーズ大の留学説明会で知り合い、留学中はよく行動を共にしていたというのだ。眞子さんと小室圭との結婚問題に結論が出たら、そう間をあけずに婚約するらしく、そのために卒業後は進学や就職をしないのだと見ている。これは本星かもしれないな。

元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任。講談社を定年後に市民メディア『オーマイニュース』編集長。現在は『インターネット報道協会』代表理事。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)、『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)、『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、 『現代の“見えざる手”』(人間の科学社新社)、『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。

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