2021年 4月 19日 (月)

眞子さん、おめでとう!秋篠宮眞子さんがついに思いを遂げるところまできたようだ。各誌とも小室圭との結婚は決定的だと報じる。生身の彼と会えず、2年以上もの間、テレビ電話で毎日話していた。どうやって結婚への強い意志を持ち続けたのか「秘訣」を聞きたいものだ

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今田耕司も女性には不自由しないようだ。モデルの河内セリアと呑んでいたが、FLASHのカメラマンに気づき、余裕で手を振った

   今田耕司(54)という男も女性には不自由しないと、FLASHが報じている。10月初旬の夜、モデルの河内セリア(28)と寿司屋で呑んでいたそうだ。彼女はアルゼンチンの父親と日本人の母親を持つ美女(隠し取り写真も掲載されているが、キレイやな~)。 そこからバーへと「本気コース」(FLASH)だったのに、今田はタクシーで自宅マンションへ着くと、一人で降りたという。そして、「余裕たっぷりにカメラマンに手を振ってみせた」(同)そうだ。今回は張り込みに気付いた今田の勝ちだな。

   同じFLASHが、ブラザートム(64)というミュージシャンが、熊本地震の被害者を励ますために何度も現地入りし、子どものための読み聞かせのボランティアを行っていたが、その裏で、熊本に住む女性(44=1児を持つシングルマザー)と4年間も不倫を続けていたと報じている。彼女も熊本県下でNPO法人を運営しているそうで、支援活動に熱心なように見えたトムに、協力を要請したのがきっかけだったという。

   だが男は、支援そっちのけで彼女に「付き合ってくれ」とSNSでアプローチしてきたそうだ。彼には妻も子どももいる。だが、疑似恋愛から不倫に発展していく。彼女の証言によると、トムは「初対面から、バイアグラを私が用意させられ」、他の男とは会うなと、SNSに自分の写真をアップすることも、同窓会に行くことも禁じられたという。

   彼女が「これ以上付き合えばダメになる」と、今年の9月に別れを切り出すと、LINEをブロックされたそうだ。弁護士によると、モラハラの典型だという。トムはFLASHに、不倫の事実を認めたが、熊本への支援は続けていくと語っている。だが、こんな不倫男に来られても地元が困るだろうな。

今田耕司
今田耕司

元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任。講談社を定年後に市民メディア『オーマイニュース』編集長。現在は『インターネット報道協会』代表理事。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)『現代の“見えざる手”』(人間の科学社新社)などがある。

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