2022年 11月 30日 (水)

夫婦でもカップルでも「望まない性的行為」は「性暴力」! SHELLYさんの「子どもがやめてと言ったらやめる」教育が性的同意の考えにつながる

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「NO」は「今その行為が嫌」なだけ、言われても傷付く必要はない

   近江友里恵キャスター「日本人ってNOと言うことに慣れてないから、『イヤ』って普段から言える関係性を作っていくのもすごく大事だなと思います」

   博多華丸キャスター「言い慣れてないし言われ慣れてないのもあるし、言われた時に動揺しちゃうんですよね」

   臨床心理士のみたらし加奈さんは「『NO』はすべてへの『NO』ではない」と説く。

   SHELLYさん「『今』『その行為』に『NO』と言っているだけ。だからNOと言われても傷付く必要はないですよと言ってくださったんです。NOを言われた側も、『今、あなたとここでこれは嫌だよ』というNOとして受け入れれば、素直に受け入れられるのかなと思いました」

文・ピノコ

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