2021年 6月 20日 (日)

志村けんの「最後の女」が最後の逢瀬で気付いた"コロナ感染"フラフラで蕎麦も食えず――他10編

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【絶対当たらない馬券術】「大阪杯」コントレイルとグランアレグリア激突!距離2000はどっちが得意?

   今週は大阪杯。牡馬三冠のコントレイルとベストマイラーのグランアレグリアが初めて激突する。カギは距離である。マイルならアーモンドアイにおいでおいでをして勝ったアレグリアが断然強いが、今回は2000メートル。コントレイルにとってはベストの距離だろう。

   穴馬はデビュー以来5連勝の逃げ馬レイパパレか。阪神の2000メートルはスローになるから、レイパパレにとっては有利な展開になる。この3頭に不慮のアクシデントでもなければ他は相手にはならない。このレースは予想の神様・大川慶次郎がいっていた「競馬場にお金が落ちているレース」である。グランアレグリア―コントレイルの馬連1点勝負。レイパパレは3着まで。GOODLUCK!

元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任。講談社を定年後に市民メディア『オーマイニュース』編集長。現在は『インターネット報道協会』代表理事。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)『現代の“見えざる手”』(人間の科学社新社)などがある。

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