「だが、情熱」最終回もよかった!高橋海人と森本慎太郎―ネットでは「ジャニーズ舐めてた。撤回して謝りたい」

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   日本テレビ系ドラマ「だが、情熱はある」の最終回が6月25日(2023年)に放送され、若林正恭と山里亮太を演じた高橋海人と森本慎太郎を高く評価する声がネットでは多かった。

   最終回では、若林と山里のユニット「たりないふたり」が2021年に開催した無観客解散ライブを再現された。若林は飛んでいるヘリコプターにつかまっている演技、山里はその下で若林の足をつかんで離さない演技をしながら、ユニット12年の思いを語っていた。

   客席には2人と親交があるヒップホップユニットの「クリー・ピーナッツ」(かが屋)も駆け付け、ライブ終了後に楽曲「たりないふたり」を披露し、若林も山里も目を潤ませていた。

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ちゃっかり山里の「DayDay.」番宣

   話は現在に移り、深夜番組「午前0時の森」でそれぞれの半生がドラマ化されると発表され、高橋と森本が2人に挨拶に来た模様や、山里が情報番組「DayDay.」で武田真一アナウンサー、黒田みゆアナウンサーと並んで司会をしている様子などが流れた。最後は二人がテレビ局の「DayDay.」と「午前0時の森」のポスターが貼られたエレベーターに乗り込んで、「お疲れ」と会話したシーンで終わった。

   ツイッターなどでは、「最初は『え、ジャニーズの方があの2人を?』って思ってたんだけど、高橋海斗さんと森本慎太郎さんが演じて下さって本当に良かった。凄い再現力だった」「始まる前はジャニーズかいって思ってたけど、そこにいたのはたりないふたりだった。めっちゃ若林さんの視線とか声だし、山ちゃんの顔だった」「ジャニーズだからって正直舐めてた、撤回して謝りたい。役者として凄かった。感動した」と、主演2人への賛辞が多くみられた。

(TT)

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