09年の新車販売、38年ぶり300万台割れ

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   日本自動車販売協会連合会(自販連)は2010年1月5日、09年の国内登録車の新車販売台数(軽自動車をのぞく)は前年比9.1%減の292万1085台だった、と発表した。6年連続の前年割れで1971年以来38年ぶりに300万台を割り込んだ。一方、全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が同日発表した09年の軽自動車販売台数は同9.7%減の168万8170台だった。

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