主要駅で帰宅困難者受け入れ 震災対応でJR東が検討

印刷

   JR東日本は、震災時の帰宅困難者を主要駅で受け入れる方向で検討に入る。2011年6月23日の株主総会で明らかにしたもので、今後、毛布や飲料水などの備蓄や開放する区域について詰めていく。3月の東日本大震災のときには、駅のシャッターを下ろし、帰宅困難者を閉め出したとして批判を浴びていた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中